アラル海を後にし、後は乗り合いタクシーやバンで南下するのみ。ウズベキスタンに来たのは、自分のルーツ探しと青の都をみるためだ。ウズベキスタンにきてから初めて観光地らしい町に到着。ヒヴァの旧市街は城壁に囲まれていて、門をくぐって思わずWhao!と叫んだんよ。いきなり結婚式を終えたばかりのカップルが歩いてくるではないか。そして、後ろには青いミナレット(尖塔)がそびえ立っていた。青の都サマルカンドではないが、ヒヴァで圧倒されまくった。のけぞった。ひゃーひゃー叫んだ。

そして、自転車何台も見かけたぞ。

子ども乗せが愛らしい。

手作り感がよし!

朝ごはん風景。

お茶の文化。

子供の自転車を乗っ取るの巻2

城壁の外で。