今注目すべき自転車がE.B.S VOKKAです

勝手にVOKKA週刊やっちゃいます、それぐらい650のニーズの高まりを感じさせるのが新しいラインナップが登場しているところ。SURLYの各NEWラインナップにPepcyclesにBREEZERと650Bのクロモリが続々登場そして当店一押しが1年前からラインナップしてますE.B.SのVOKKA、当店では本家扱いで御座います。個人的にも激押しているところですが、乗りやすくてカッコ良くてリーズナブルとスキ無しですからね、乗らない手は無いというか少々自転車に関して刺激もうすくなってきたなーなんて方にはうってつけです。サイズが合えばこちら展示販売をサクッとお乗りだし可能です。

E.B.S VOKKA 650B mtb

Price:¥281,000+tax

新しいルート探索にVOKKAなら走破していけます

オンロード寄りのカスタム仕様となっております。タイヤが人気のWTB HORIZONを装着エアボリュームも相まってなめらかにト面を走ってくれます。歩道の段差や凸凹も今までにないなめらかなクッション感覚を覚えるでしょう。こちらの販売車は油圧ディスクブレーキを採用しておりますのでブレーキの引きの軽さも格別です。荷物満載の坂道も安心にお使いいただけるでしょう。

電源いらずのHUB DYNAMO仕様

ダイナモライトもピンからキリまであるのですが全体的に高級品の部類が多いですね。こちら本家美しいライト、ドイチェランドのシュミット社のエデュルクス ダイナモライトで御座います。自転車を全然知らない方も興味を示す美しさですがお値段を聞いて腰を抜かす¥24000+taxです。既にご存知の方はいつ飛び込もうか(注文しようか)とお悩み中かと存じます。こちらはダイナモHUBじゃないと点灯しませんのでHUBの事もお忘れなく。

荷物を満載でキャンプツーリングにも

ハブダイナモも搭載で無敵度もアップしたところで、じゃあ何する?ってアドベンチャーにでかけましょう。そんな大層じゃなくたっていいんですよね、近場でも久しぶりに行く場所でもまた違った景色だったりするものですし。店頭で650Bの車体を好まれるお客様はキャンプツーリングを目的とされる方が多いですね、実際に荷物を積めて走れるってなるとうってつけの車体でもあります。キャリア類を付けてもいいですしバイクパッキングでもいいし、さあどんなオプションにしましょうか?楽しみは尽きませんね。

こちらは銀座店の記事となります。

渋谷店、銀座店のどちらの店舗でもお取り扱いが御座います。