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700c ROAD / CROSS

700c ROAD / CROSS

シャープなクロモリディスクロード

シャープなクロモリディスクロード

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, E.B.S other
シャープなクロモリディスクロード ロードバイクにもディスクブレーキを搭載しよう!とゆう流れが出てきてから早数年。 選択肢のひとつだったディスクブレーキもレースでの承認が下りたことで一気にスタンダードとなりました。 レース系の自転車に関して言えば今やリムブレーキのラインナップがないフレームが大多数になってきていますが ticketの主戦場クロモリ界隈はどうかと言うと、「まだまだ少ない」のが現状。 surlyなんかのアドヴェンチャーバイクを多くラインナップしているブランドでは昔からたくさんありましたが ことロードバイクフレームではなかなか見かけないんです。 そんな狭い狭い薄い薄いところにスッとフレームをラインナップするあたりがe.b.sらしいですよね。 しかもとても出来がいい。 "needle"と呼ばれるそのフレームはその名の通り、針のように細みのクロモリパイプが目を引くフレーム。 フレームパイプはkaisei019を使用したフレームは軽量かつ適度な剛性感で伸びやかな加速を体感できます。 レース現場のシビアな環境ではなく、適度な速度域でのロングライドに威力を発揮してくれるはずです。 今回は店頭用に完成車を1台組み上げました。 1インチスレッド仕様のフロントフォークにフレームカラーは薄めのシャンパンゴールド。シルバー系のパーツをアッセンブルしたクラシックな雰囲気の中にディスクブレーキとゆう現代的なブレーキ仕様のギャップがおもしろい自転車になっています。 http://ebscycle.com/needle/ e.b.s / needle price:¥134,000+tax ホイールサイズ:700c(最大タイヤサイズ28c) 詳しいショッ
太目タイヤでシングルスピードが今の気分

太目タイヤでシングルスピードが今の気分

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
超お買い得な完成車をご準備しましたよ 先にお伝えしておくと、この完成車。 ¥165,000+tax この時点で「はい、買いまーす!」でもいいくらいにナイスなstragglerができちゃいました。 surlyらしさを感じるホリゾンタルドロップアウトのおかげで ギアードでもシングルスピードでもどっちも組めちゃうstragglerを今回はシングルで組み上げました。 シングルの漕ぎの重たさが気になる人もご心配なく。 42cタイヤに42x18t(ギア比:2.33)で街中ライドでのスピード感とクッション性はバッチリ確保してあります。 https://ja.surlybikes.com/bikes/straggler surly / straggler price:¥80,000+tax(フレーム&フォーク) 完成車:¥165,000+tax 後々のカスタムもご心配なく 何かと言えば「やっぱ一番楽なんわシングルやわー」と言いまくってるボクらなので 是非ともシングルで乗ってもらいたいわけですが、用途によっては変速機が欲しくなることもあるでしょう。 使う人に合わせてカスタムしてあげるのが自転車の楽しみでもあるので 用途に合わせてギア周りをカスタムしやすいようにパーツチョイスしてあります! クランクはナローワイドチェーンリングのsram apex1を使ったので変速仕様にする場合もそのままフロントシングルできます。 ホイールもshimano mt-501(29er)にシングルスピード化するキットで組んでいるのでホイールもそのままでOK。 後々の拡張性も考えておきましたんで、これでスタートして乗りながら自転車の楽しみ方を模索してみてくださいね!
surly stock frame

surly stock frame

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surly ストックフレームのご案内 如何ともしがたい事情なんですけど、新型コロナとかゆうやつのせいで生産がストップしたりで surlyの国内フレーム在庫、プラス次回入荷分の予約まで含めて在庫がかなり少ない状況が続いています。 モデル、サイズにもよるんですが、次回(8月)入荷分の予約も埋まってしまって次々回(11月以降)入荷分での予約になるものも出てきています。 特に50~54あたりの一番おいしいサイズが特にその傾向にあります。 予約はいつでも可能ですが、買おう!と思ったらすぐに欲しいですよね。。。 そこで、今日現在ticket店頭にある50~のサイズのフレーム在庫をお知らせしておきます。 どれも一本ずつなのでお探しのフレームはお早めに! midnight special price:¥99,800+tax size:50 straggler price:¥80,000+tax size:50 cross check price:¥68,000+tax size:54 cross check price:¥68,000+tax size:52 steam roller price:¥68,000+tax size:56 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
>>100点<<

>>100点<<

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これがホントのコンプリートバイク? 正直ticketでもここまでカスタムすることは珍しいのでご紹介させてください。 ベースは以前に組み上げてご納車した surly "straggler" 今回のカスタム内容はと言うと・・・ 「フレーム以外全て」 コンポーネントはshimano 105からsram apex1へ変更してフロントシングル化。念のためにpaulのチェーンガイドも装着。ナローワイドチェーンリングなので余程のことがない限り外れないけど、有事に備えて。あと、カッコいいんで。 ホイールはwhite industriesのリム"g25"&"CLD" ディスク専用に設計された軽量かつタフなリムは派手なロゴこそないもののサイドウォールのブランドロゴ切削だけ抜群の存在感。 やっぱりリムとハブが同メーカーだとカッコいいですね。もちろん回転性能は言うこと無し。 チューブレスにしなくても十二分に感じ取れる転がりの良さはさすがのwhite。 ヘッドはもちろんchris king。昨年のカラーチェンジでマット仕上げになったんですが・・・知ってました。マットもカッコいいです。 ステムはpaul。やっぱり切削パーツには独特の存在感ってありますよね。このステムもブラックなのに見るとそれとわかるし、スペシャルな雰囲気がビシビシ伝わってきます。 その他、チラチラっと映り込んでますけど前後クイックレリースとシートクランプもpaulで統一。 特にシートクランプがホントによくできてて、軽い締め心地なのに微動だにしないクランプ力。シートクランプで¥9,800ってどうなの?と言われそうだけど、これはホントに一度使ってみてほしいpaulのクオリティを体感できるパーツです。 カスタム費用の総額は
満を持した新作 ~tokyobike mono~

満を持した新作 ~tokyobike mono~

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, tokyobike
実はかなり快適なシングルスピード どうせ乗るならオシャレな自転車がいい! せっかく毎日のように乗るものですからそれはカッコいいカワイイほうがいいですよね! ならtokyobikeはいかがでしょう? オシャレな自転車も多種多様。オシャレ「なだけ」の自転車もあるし、オシャレ「であるが故に高い」自転車もあるし。 tokyobikeはどっちでしょう。 「オシャレかつお手頃な」自転車。 特に今おススメしたいのが今季の新作 "tokyobike mono" さっぱりとしたシングルスピードの26インチのクロスバイクなmono。以前からtokyobikeをチェックしてた方はお気づきかもしれませんがtokyobikeには昨年まで"ss"とゆうシングルスピードが存在していました。 じゃあ色を変えただけ? いいえ、違います!実は乗りやすさ、扱いやすさがグンっと上がっています。 "ss"は"sports9s"に近いフレーム設計だったのでストレートハンドルに少し低めのハンドルポジション、650c(ほぼ26インチ)だったのに対して、monoのベースとなっているのは定番の"26"。少し手前に引いたハンドルに高めのポジション、空気圧の管理がしやすい英式バルブ(所謂ママチャリと同じ)の26インチタイヤと圧倒的に使い勝手が向上しています。 tokyobikeってロゴの少ない上に単色フレームなので、ただのオシャレさに振っただけの自転車に見えるかもしれませんが、フレーム設計はしっかりと煮詰められているし、タイヤやサドルなど純正品も修理用にしっかりとフォローしてくれていたりと、自転車に対して愛を感じる、自転車に真摯な姿勢を崩さないブランド。 東京を如何に快適に気持ちよく走るかをテーマに作られており、過度にパーツスペックを上げてプライスをあげる
カスタムペイント ~ surly “strragler” ~

カスタムペイント ~ surly “strragler” ~

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
各種フレームのカスタムペイント承ってます 自転車を選ぶ時の重要なポイントのひとつに「フレームカラー」があります。 パーツのスペック、フレームのデザイン、機能性。自転車選びのポイントは多々あれど、カラーを度外視して選ぶ人は少ないはず。少なくともデイリーユースな毎日の相棒として自転車をお探しの方が多いticketではお客さんの目線は殊更「フレームカラー」に向いています。 もちろん自分の理想とするカラーがあればそれが一番いいんですけど、自転車は色々な思惑で設計されるものなので自分の好みド真ん中!もうこいつに決めた!ってゆう自転車に出会えることは稀。そうゆう出会いがあった方はそれこそ、この幸せ者め!ってやつなんですが、まぁそううまくはいきません。 「まぁイメージに近いしこれでOKです!」 自転車に限らずそういった多少の妥協は必要です。 それでも諦めきれない!ボクはワタシは!好みド真ん中の自転車に乗りたいんだ! 分かります。お気持ちはひじょーーーーによく分かります。 じゃあ、何か手立てはないのか。 あります。 「フレームのカスタムペイント」 既存のフレームカラーを一度剥離して塗り直すんです。そうすれば限りなく思い描く理想のカラーに近い自転車を手に入れることができます! 今回はオーダーをいただき、surly "straggler"をカスタムペイントして完成車にしてご納車しました。 カスタムペイントのご参考にどうぞ。 カスタムペイントは基本的にどんな自転車でも可能です。その代わり注意してもらいたいこともいくつかあります。 ・費用・ もしアナタが既に完成車として使っているフレームをペイントしたい、もしくは欲しい完成車があってそれを購入して塗装したいと考えてる場合は注意が必要で
北欧ブランド “pelago bicycles”

北欧ブランド “pelago bicycles”

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, pelagobicycles
ライトなカスタムでも効果あり フィンランド発のバイクブランド "pelago bicycles" 所謂、「実用車」な "bristol" 今では国内へ輸入されるブランドもめっきり減ってしまって、さらに日の目を浴びているであろう"pelago" 昔ながらのジオメトリーのホリゾンタルフレームに箱型リムに専用フェンダー、プロムナードハンドル、brooksサドルとテイスト満点のパーツたちをふんだんに使用しつつ、現代の技術で製造されている高品質な自転車。 今回はbristolのスタイルを活かしつつ、少し手を加えてルックスをアップグレードしました。 ポイントはタイヤ。純正でついているschwalbe "delta cruser" このタイヤはブラックがついていますが、日本には同じサイズでクリーム色がラインナップされています。フェンダーを取り外してタイヤを変えてあげることで実用車感を少し減らして、レトロなシティーバイク風味に仕上げました。 pelagoのフロントキャリア&バスケット "rusket"を取り付けて荷物の運搬もバッチリ。 生活の中で活躍できる利便性とスタイルを両立した、昔ながらのスタイルを踏襲した現代の実用車。 Ticketおススメのデイリーバイクです。 https://www.pelagobicycles.com/ price:¥95,000+tax ホイールサイズ:700c (カスタム費用は別途) 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
やっぱり鉄のフレームがいい

やっぱり鉄のフレームがいい

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一周回ってやっぱりsurly とどまるところを知らないグラベルバイクの進化。カーボンフレーム、カーボンホイール、サスペンションなどなど数年前とは比べ物にならないほどにグラベルに特化したプロダクトが増え続けてます。 それは「グラベル」とゆう新しいフィールドに自転車好き、自転車メーカーが可能性を見出したからに他ならず、そこに適したものをドンドン開発していくのはごく自然の事。人間の性か、特定の分野に人が集まるとそこで一番を競いたくなる。つまりレースが起こるわけです。じゃあそのレースに勝つにはどうするのか?乗り手の進化ももちろん、機材の進化も必須!とゆう流れで自転車の進化をさらにブーストさせるとゆう無限軌道が完成。 キャタピラよろしく回り出したループはそうそう止まる事はありません。少なくともグラベルバイクとゆうジャンルにおいてはマウンテンバイク、ロードバイクどちらの技術も旺盛に吸収しながらフレーム然りホイール然りタイヤ然り、加速度的に進化していってます。 マウンテンバイク側からアプローチしたグラベルバイク、ロードバイク側からアプローチしたグラベルバイク。ブランドも車種も多種多様。選べる選択肢が広い分、ユーザーさんには嬉しい悩みにもなってるんじゃないでしょうか。 グラベルバイクとゆう新種が登場する前から「何とも言えないジャンルだけと乗りやすいしカッコいいよ!」とゆうテンションで自転車を組んでいたボクたちはグラベルバイク界が一気にブーストして走っていく中を後ろからゆっくり徒歩で付いて行ってます。 それはボクたちTicketの提案する、提案したい自転車の乗り方使い方が「競う」ことにないから。 ボクたちにとっての自転車は「生活の道具」としての自転車。 日常の生活の中でも使うし、休みの日のサイクリングでも使うし、ちょっとしたお出かけでも使うし・・・
荷物の積載に特化したフレーム

荷物の積載に特化したフレーム

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surlyにしては珍しい明確なコンセプトのあるフレーム 適正サイズのタイヤやおススメされる用途はあるものの、明確に「これ用!」とコンセプトが定まってないのがsurlyのおもしろい部分なんですが、このpackratは「フロントにキャリアをつけて荷物を積む」ために開発されたフレーム。 パッと見、いたって普通のフレームに見えるし、stragglerなんかに見えちゃうくらいですがフレームジオメトリーはフロントラックの取り付けに最適化されています。 フロントラックを取り付けて荷物を積んだ場合に重量配分が最適化される設計は大型のカバンを持って自転車通勤する人へのこれ以上ない解決策。 特にこれ以降の暑い時期に背中を汗だくにして走るとゆう罰ゲームを受ける必要がなくなるのは本当に大事。 自転車に乗る際には同じ重量物でも自分で持つよりも自転車に持たせるほうがおススメ。自分+自転車+荷物のトータル重量は同じでも走行感は明らかにキャリアに積む方が格段に楽に走れます。 荷物の積載に特化した仕様のためのタイヤサイズがフレームサイズ:50までは26インチ、52以上は650Bとゆうホイールサイズの違いもあります。ディスクブレーキフレームではないためホイールサイズの変更はできません。 もちろんsurlyの他のフレームでも前後ともにキャリアの装着可能ですが、「フロンラックをつけて荷物を積んで走る。」とことんそこに特化したsurlyにしては珍しいフレームです。 https://ja.surlybikes.com/bikes/pack_rat price:¥72,000+tax ホイールサイズ:26インチ/650B <タイヤサイズ> フレームサイズ50まで:26インチ フレームサイズ52以上:650B (ど
最初の1台に最適なsurlyのご提案

最初の1台に最適なsurlyのご提案

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¥150,000台から組めるcrosscheck surlyのラインナップ内でもフレームデザインで息の長いモデル"crosscheck" 多段でもシングルでもドロップハンドルでもフラットハンドルでもキャリアもラックも使い人の用途に合わせて何でもござれなマルチな性能が売りのクロスフレーム。 ticketでも今までで一番多く納車してきたであろう定番中の定番。 surlyをフレームから組むとパーツを一個一個揃えて組み上げるので高くなりがちと思っている人も多いんですけど、crosscheckなら比較的リーズナブルかつ充実のパーツで完成車にすることができます。 今回組み上げたのはフラットバーにシングルスピードとシンプルな構成の1台。 驚きの価格、完成車で¥150,000台から組み上げることができます! 多段用のホイールを使ってシングルスピードにしているので後々の多段化カスタムの際にもホイールの交換がいらないのでカスタム費用もグッと抑えられるのでお財布事情にも配慮してあります。 カスタムは乗りながら自分と自転車の向かうべき方向性を考えながら・・・まずはとにかくsurlyに乗ろう! ticketおススメのカスタム車です。 https://ja.surlybikes.com/bikes/cross_check 完成車参考価格:¥155,000+tax 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
urban cross machine

urban cross machine

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, OTHER 他メーカー
如何に街中を楽しく気持ちよく走るか どうにも日本ではsurlyの陰に隠れがちなall-cityですけど、実はカッコいい上に優れたフレームがいっぱいあるんです。 cosmic stallionやgorilla monsoonがどんな道でも踏破して走り切れるフレームなら、今日紹介するsuper professionalはどれだけ街中を快適に走破できるかに焦点を当てたフレーム。 スルーアクスルにフラットマウントディスク、その上"master dropout"と名付けられたスライダーエンドでシングルスピードでも組める。 日本の街中で使うシーンが果たしてあるのかは甚だ謎だけどドロッパーシートポストも内装で取り付け可能。 フルクロモリのストレートフォークは見た目通りのキレのあるハンドリングなので、ゴミゴミした都会の街中をスパっと切り抜けるクイックネスが持ち味なフレーム。 ショートライドを繰り返しながら日がな一日都内を走り回る乗り方にはベストフィットするんじゃないでしょうか。 メッセンジャーとかuebrやってる人に乗ってもらいたい1台ですね! 今回はフレームセットからお客さんの要望を伺いながら組み上げたgood lookingな完成車。 コダワリまくってパーツにアルマイト加工までしてもらった珠玉のシングルスピード。 普段はワンポイントにしがちなアルマイトパーツもここまでやれば煩いを通り越してカッコいいの頂きまで到達しちゃってます。 アルマイトヘッズなボクは大好きな1台です! https://allcitycycles.com/bikes/super_professional_singlespeed all-city / super professional price:¥118,000+tax
好きな色に染めちゃおう!!

好きな色に染めちゃおう!!

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, tobira
カラーオーダーも可能な国産フレーム ノーマルカラーの半艶ブラックもカッコいいTobira。 そのまま乗るのももちろんおススメなんですけど、カラーオーダーもできるよって言われると納車を少し待ってでもやってみたくなりますよね。格安だと言われると尚更。 e.b.sと同じくtobiraも単色のカラーオーダーは¥12,000+taxからオーダー可能。 毎日の生活を共にする相棒だからこそ好きなモノに乗ってほしいのでカラーオーダーもどしどしお待ちしてます。 今回のお客さまからのオーダーは「阪急電車の車両の色」 関東圏に住んでると百貨店以外は馴染の薄い電車ですけど、京都は河原町から神戸まで続く関西の私鉄です。 あずき色の車両カラーは明るすぎず暗すぎずのちょうどいい塩梅の紫。シルバー系のパーツとも相性バッチリ。 関西に住んでたからか何だか懐かしい、見てるだけで落ち着く色に仕上がりました。 https://tobira.ebscycle.com/ tobira / model-t price:¥105,000+tax ホイール径:700C(標準タイヤ幅35C) カラーオーダー:単色塗装¥12,000+tax 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
久々にe.b.s + campy

久々にe.b.s + campy

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, E.B.S hobo
rawclear仕上げのhobo "hobo" 由来は「方々」。 好きなところへ快適に走れるような自転車を目指して設計されたモデルが"hobo"。 使用するパイプはleaf451などに使うkaisei022よりも薄くて軽量なkaisei019を採用しているので完成車重量も軽く仕上がり、クロモリ特有の「しなり」感も感じることのできる「楽しむロードバイク」。 スピードを追い求めるのではなく、無理せずキープできる速度でサイクリングを楽しむ、そんな自転車です。 今回はお客さんと相談の上でraw clear仕上げでご準備しました。 shimanoやsramの多いticketでは久々にcampagnoloで組み上げています。その他、whiteindustriesのハブやchriskingのヘッドパーツ、velocityのリム、とどめのbrooksまで。贅沢の極みな完成車なのでお値段もドーンといっちゃいましたがこれ以上にない素晴らしい仕上がりになりました。 rawclearはやっぱり存在感があってカッコいいですね!オーダーどしどしお待ちしてます! http://ebscycle.com/hobo/ e.b.s / hobo price:¥141,000+tax(フレーム&フォーク) カラーオーダー:単色¥12,000+tax / rawclear¥20,000+tax タイヤサイズ:700x28cまで装着可能 フェンダーダボが標準で加工されています。 みんなの憧れの的になりそうなパーツ構成 rawclearの輝き 輝きといってもメッキ処理みたくピッカピカに光っているわけではないです。完成したフレームの表面をペーパーを使って磨いてからクリアコートをかけるの
王道を往く、故にカッコいい

王道を往く、故にカッコいい

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, E.B.S STUFF
真面目なクロモリロードバイク グラベルロードだ、オールロードだ、アドヴェンチャーバイクだ、と自転車の楽しみ方も横にも縦にも広がっていってる昨今ですが、太目のタイヤにフロントシングル、荷物も積めるし、乗りやすい。自転車遊びの間口をグッと広げてくれたことには間違いありません。 でも自転車屋的にはたまにはこうゆうのも組みたくなるんです。 おいしいお店もさすがに毎日通うと飽きてきちゃうのと同じでたまには違う味が食べたい。 そんな気分で組んだstuffはメチャクチャ真面目な優等生バイクに仕上がりました。 http://ebscycle.com/stuff/ e.b.s / stuff price:¥91,000+tax ホイールサイズ:700c(etrto622) 完成車参考価格:¥250,000+tax クラシックではなくスタンダードと呼んでほしい クラシック! レトロ! ヴィンテージ! 耳障りはいいけどあんまり好きなワードではないです。あえて言うならスタンダード。 変わらない自転車のあるべき形。古いパーツやデザイン一辺倒じゃそれもおもしろくないのでスパイスとして僕たちの好きも少し盛り込んで仕上げたstuffはそれはもう気持ちのよく走る1台になりました。 bossが言ってました。「コイツは優等生や!」 まさにその通り。コンポーネントは安心のshimano 105。クランクは現行の105がレースグレード要素を含んでいて現代的すぎるのでdixna "la crank"で少し柔らかい表情にしてあげました。 ハンドルはアップデートが入ったdixna "bandy2"。31.8mmクランプの部分が増えたのはきっとgrxのサブブレーキレバーをつけることを想定してる
グラベルバイクでホントにグラベルを走りたい人へ

グラベルバイクでホントにグラベルを走りたい人へ

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, breezer
当たり前だけどグラベル(未舗装路)を走るからグラベルバイク グラベルバイク、オールロード、アドヴェンチャーバイク。呼び方は色々あれどまぁどれも目指すところは同じ。 本来の目的であれば舗装路も未舗装路もどちらも場所を問わず走れちゃう自転車なんだけど、今のところは舗装路で使う人が多いイメージ。太いタイヤを履いていて未舗装路もいけるような自転車が何故街中を走るのに人気があるのか。 ずばり、乗りやすいから。 ドロップハンドルを装着しても高めのポジションが出せる。 最近のタイヤは太くても軽いので乗り心地がいい。 フェンダーやキャリアにも対応できる。 スピードを追いかけない、ゆるっとライドにこんなに向いてる自転車ないんですよね。 ひと昔前にMTBをオンロード仕様にあれこれカスタムして走れるMTBだぜ!なんてやってたのがアホらしくなるほど進化してます。 ticketでもそうゆう使いやすさも相まって自転車通勤や休日ライド用にご指名の多いグラベルバイクなんですが、たまには?たまにはですね、しっかりグラベルライドしても楽しめる自転車もいいんじゃないかな、と。 まずは河川敷あたりからスタートしてもらって、慣れてきたら自走で郊外へ走って林道へ・・・さらに極めたら色々積んでグラベルライド&キャンプなんてところまで・・・嫌がらずにそこまで着いてきてくれるであろう自転車を1台お店にお呼びしました。 https://www.breezerbikes.jp/2020/product/radar.html breezer / radar pro price:¥198,000+tax size:XS(45㎝) コンポーネント:sram "apex1 hydro" 今日日のトレンドは押さえてある