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700c ROAD / CROSS

700c ROAD / CROSS

surlyなら自分だけの1台が作れる!

surlyなら自分だけの1台が作れる!

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
フレーム塗装とかどうですか? これまでにも何度か紹介してきたフレーム塗装をしたsurlyのフレーム。 surlyが他社と違うのはフレームデカールが塗装の上から貼ってある、モデルごとにデカールキットの販売があるとゆう2点。 これのおかげで元からあるデカールそのままでフレームの塗装ができます。 もちろん他社のフレームでもデータ製作を別途でお願いすれば元からのデカール残すこともできるんですけど、やはりネックになるのは「コスト」 塗装費用と別でそれなりにお値段がかかっちゃいます。 その点、surlyのデカールキットは¥2,000くらいからあるのでフレーム塗装の費用をグッと抑える事ができます。 納期~6週間ほど(時期により塗装屋さんの混み具合で変わります) 価格~新規フレーム:¥25,000~/完成車でのお持ち込み:¥50,000~ 今回のフレームは落ち着きのあるアイボリーに塗装しました。 柔らかいカラーなのでブラックパーツで組み上げてもいかつい感じにならずにカジュアルな服装でもピタっとハマるデイリーユースに最適な1台に仕上がりました。 wtbのbywayのスキンサイドのタイヤとの相性もバッチリ! もちろん見た目だけではなくsram "apex1"コンポーネントで固めたので性能も申し分のない快適そのもの。 近場の移動からお休みの日のロングライドまでこれ1台あれば何でもこなせる仕様。 一家に1台、starggler。 それくらい乗りやすい1台。ドロップハンドルが初めての方にもおススメできる自転車です。 詳しいショップインフォメーションはこちらから Please click here for more information. Don’t hesita
たまにはクルーザー風味はどうでしょう?

たまにはクルーザー風味はどうでしょう?

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
超⁵快適なcross checkができた。 タイトル通り! やっべーカッコいい やっべー楽しい やっべー気持ちい cross checkが完成しました。 cross check + シングルスピード + クルーザー感 =これ100点 見た目のインパクトもデカい sycip cycleのjb barと高さの出せるvenoのステムで実現したリラックスポジションは クルーザーのようなゆったりしたポジションが取れるのに後ろに体重が行き過ぎないので漕ぎやすい。 cross checkのフレームとの相性抜群な組み合わせ。 タイヤもsomaのしなやかな38cを入れてあるのでクッション性とトラクションのバランスがいいので見た目の太さ以上によく走ります。 「これ最強や!!」とはbossの談。 いやでもホントに最強。 日常の足にsurlyを使いたい方には猛プッシュな1台です! https://ja.surlybikes.com/bikes/cross_check surly/ cross check price:¥145,000+tax(完成車) size:52 同じカラー/サイズのフレームセットも1セットストックがあります。 詳しいショップインフォメーションはこちらから Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
舗装路70% / 未舗装路30%(な、イメージ)

舗装路70% / 未舗装路30%(な、イメージ)

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, E.B.S VOKKA
未舗装路にも憧れがあるならば 選ぶべきは"vokka"!! もしも「憧れはあったけど憧れで終わったわ!」って時にも街乗りで快適な自転車へのふり幅が残されてると自転車も無駄がない。 この懐の深さとゆうか、ユーティリティ性がvokkaの特徴でもありおもしろい部分。 今回は未舗装路にも軽く入れちゃうイメージで幅広めのドロップハンドルとサイドノブのある太目のタイヤで遊べる仕様で組み上げました。 「こうゆう仕様用途を想定しています」がないvokkaみたいな乗り手の用途に合わせて自由に組めるフレームって実は市場でも珍しい存在。 やっぱり「これ!」と決まったコンセプトがあった方が見てる側にはインパクトありますからね。 でも「生活の中でのツール」とゆう想いもあるボクたち的にはこうゆうvokkaみたいなフレームが大好き。 言うなれば「コンセプトはない、がコンセプト」 e.b.sの中でも一番遊べるフレームです。 さて、どんな使い方で自転車探してますか? 自転車で何がしたいのか、どんな自転車が好きなのか。 カメレオンみたいなvokkaで理想の自転車を作ってみましょう! 何もわかんなくても大丈夫。あなたのイメージをボクたちに教えてください。 バッチリ仕上げます。 http://ebscycle.com/vokka/ e.b.s / vokka price:¥91,000+tax ホイールサイズ:27.5x2.3(最大サイズ) カラーオーダー:単色/¥12,000+tax   raw clear/¥20.000+tax 詳しいショップインフォメーションはこちらから Please click here for more information
“KAMOGAWA”

“KAMOGAWA”

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, E.B.S other
シングルスピードな新顔 e.b.sの本拠地、京都府。その京都の中心部、木屋町二条にe.b.sのオンリーショップvelo stand kyotoがあります。 そこからe.b.sの濃い情報を発信している通称 "MASN"が今回の発信源(らしい) 鴨川を気持ちよくライドしたいとゆうコンセプトで作られたフレーム。 それが "kamogawa" シンプルなホリゾンタルフレームにちょい太目の700cタイヤが入るクリアランスにシングルスピードをゆう割り切った仕様。 このkamogawaが如何にして誕生したのかはボクが語るよりもボクの36倍熱量のあるMASNの前後編にわたるブログがあるので是非そちらに譲ります。 MASNの熱いブログ(前編) MASNのさらに熱いブログ(後編) velostand kyotoでは完成車での提案もしているみたいでクオリティのいい国産フレームを手軽に乗ってもらいとゆうのはtobiraとも似たコンセプトですが、こっちはもう少し走れる仕様かな、と。 こんなの作ってるらしい 素敵なお値段のkamogawaの提案は上のブログに譲るとして、ボクたちticketからは行くとこまで行った仕様をご紹介しておきます。 whiteindustries、chrisking、velocity、selle italiaなどなど誰もが羨む、誰もが憧れるパーツをこれでもかと盛り込んだkamogawaが完成しました。 写真撮ってる時も感じたんだけどkamogawaはraw clearが似合うな~・・・ なんでだろ? クランク:white industries/r30 チェーンリング:white industries / narrowwide chainring(mr30用) ハブ:
カスタムペイント ~surly “straggler”~

カスタムペイント ~surly “straggler”~

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
surlyのフレームもカスタムペイント可能です! ticketでカスタムペイントと言えばe.b.sが圧倒的多数ですが、あれはそもそも工房で仕上がったフレームは無塗装でストックされてるんで必然的にカラーオーダーになっちゃうから。 じゃあ入荷した時点でカラーがされているsurlyのなどのフレームはどうなのか? もちろん塗装可能です。 その場合は今塗られているカラーを一度剥離した上での再塗装になります。 剥離工程が入るので少しお値段はアップしますがカラー見本帳などからお好みのカラーに仕上げられるのはかなり魅力的。 納期は4~6週ほど。 価格は塗装方法やカラー、仕上げによって違うのでお店でお問い合わせください。 今回はstargglerをアイボリー系のカラーで再塗装してご納車しました! surlyはフレームデカールが車種ごとに販売されているので再塗装してもキッチリロゴが残せるのがいいですよね。 まさに自分だけのsurlyって感じで満足感の高い自転車に仕上がります。 詳しいショップインフォメーションはこちらから Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
シャープなクロモリディスクロード

シャープなクロモリディスクロード

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, E.B.S other
シャープなクロモリディスクロード ロードバイクにもディスクブレーキを搭載しよう!とゆう流れが出てきてから早数年。 選択肢のひとつだったディスクブレーキもレースでの承認が下りたことで一気にスタンダードとなりました。 レース系の自転車に関して言えば今やリムブレーキのラインナップがないフレームが大多数になってきていますが ticketの主戦場クロモリ界隈はどうかと言うと、「まだまだ少ない」のが現状。 surlyなんかのアドヴェンチャーバイクを多くラインナップしているブランドでは昔からたくさんありましたが ことロードバイクフレームではなかなか見かけないんです。 そんな狭い狭い薄い薄いところにスッとフレームをラインナップするあたりがe.b.sらしいですよね。 しかもとても出来がいい。 "needle"と呼ばれるそのフレームはその名の通り、針のように細みのクロモリパイプが目を引くフレーム。 フレームパイプはkaisei019を使用したフレームは軽量かつ適度な剛性感で伸びやかな加速を体感できます。 レース現場のシビアな環境ではなく、適度な速度域でのロングライドに威力を発揮してくれるはずです。 今回は店頭用に完成車を1台組み上げました。 1インチスレッド仕様のフロントフォークにフレームカラーは薄めのシャンパンゴールド。シルバー系のパーツをアッセンブルしたクラシックな雰囲気の中にディスクブレーキとゆう現代的なブレーキ仕様のギャップがおもしろい自転車になっています。 http://ebscycle.com/needle/ e.b.s / needle price:¥134,000+tax ホイールサイズ:700c(最大タイヤサイズ28c) 詳しいショッ
太目タイヤでシングルスピードが今の気分

太目タイヤでシングルスピードが今の気分

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
超お買い得な完成車をご準備しましたよ 先にお伝えしておくと、この完成車。 ¥165,000+tax この時点で「はい、買いまーす!」でもいいくらいにナイスなstragglerができちゃいました。 surlyらしさを感じるホリゾンタルドロップアウトのおかげで ギアードでもシングルスピードでもどっちも組めちゃうstragglerを今回はシングルで組み上げました。 シングルの漕ぎの重たさが気になる人もご心配なく。 42cタイヤに42x18t(ギア比:2.33)で街中ライドでのスピード感とクッション性はバッチリ確保してあります。 https://ja.surlybikes.com/bikes/straggler surly / straggler price:¥80,000+tax(フレーム&フォーク) 完成車:¥165,000+tax 後々のカスタムもご心配なく 何かと言えば「やっぱ一番楽なんわシングルやわー」と言いまくってるボクらなので 是非ともシングルで乗ってもらいたいわけですが、用途によっては変速機が欲しくなることもあるでしょう。 使う人に合わせてカスタムしてあげるのが自転車の楽しみでもあるので 用途に合わせてギア周りをカスタムしやすいようにパーツチョイスしてあります! クランクはナローワイドチェーンリングのsram apex1を使ったので変速仕様にする場合もそのままフロントシングルできます。 ホイールもshimano mt-501(29er)にシングルスピード化するキットで組んでいるのでホイールもそのままでOK。 後々の拡張性も考えておきましたんで、これでスタートして乗りながら自転車の楽しみ方を模索してみてくださいね!
surly stock frame

surly stock frame

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
surly ストックフレームのご案内 如何ともしがたい事情なんですけど、新型コロナとかゆうやつのせいで生産がストップしたりで surlyの国内フレーム在庫、プラス次回入荷分の予約まで含めて在庫がかなり少ない状況が続いています。 モデル、サイズにもよるんですが、次回(8月)入荷分の予約も埋まってしまって次々回(11月以降)入荷分での予約になるものも出てきています。 特に50~54あたりの一番おいしいサイズが特にその傾向にあります。 予約はいつでも可能ですが、買おう!と思ったらすぐに欲しいですよね。。。 そこで、今日現在ticket店頭にある50~のサイズのフレーム在庫をお知らせしておきます。 どれも一本ずつなのでお探しのフレームはお早めに! midnight special price:¥99,800+tax size:50 straggler price:¥80,000+tax size:50 cross check price:¥68,000+tax size:54 cross check price:¥68,000+tax size:52 steam roller price:¥68,000+tax size:56 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
>>100点<<

>>100点<<

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
これがホントのコンプリートバイク? 正直ticketでもここまでカスタムすることは珍しいのでご紹介させてください。 ベースは以前に組み上げてご納車した surly "straggler" 今回のカスタム内容はと言うと・・・ 「フレーム以外全て」 コンポーネントはshimano 105からsram apex1へ変更してフロントシングル化。念のためにpaulのチェーンガイドも装着。ナローワイドチェーンリングなので余程のことがない限り外れないけど、有事に備えて。あと、カッコいいんで。 ホイールはwhite industriesのリム"g25"&"CLD" ディスク専用に設計された軽量かつタフなリムは派手なロゴこそないもののサイドウォールのブランドロゴ切削だけ抜群の存在感。 やっぱりリムとハブが同メーカーだとカッコいいですね。もちろん回転性能は言うこと無し。 チューブレスにしなくても十二分に感じ取れる転がりの良さはさすがのwhite。 ヘッドはもちろんchris king。昨年のカラーチェンジでマット仕上げになったんですが・・・知ってました。マットもカッコいいです。 ステムはpaul。やっぱり切削パーツには独特の存在感ってありますよね。このステムもブラックなのに見るとそれとわかるし、スペシャルな雰囲気がビシビシ伝わってきます。 その他、チラチラっと映り込んでますけど前後クイックレリースとシートクランプもpaulで統一。 特にシートクランプがホントによくできてて、軽い締め心地なのに微動だにしないクランプ力。シートクランプで¥9,800ってどうなの?と言われそうだけど、これはホントに一度使ってみてほしいpaulのクオリティを体感できるパーツです。 カスタム費用の総額は
満を持した新作 ~tokyobike mono~

満を持した新作 ~tokyobike mono~

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, tokyobike
実はかなり快適なシングルスピード どうせ乗るならオシャレな自転車がいい! せっかく毎日のように乗るものですからそれはカッコいいカワイイほうがいいですよね! ならtokyobikeはいかがでしょう? オシャレな自転車も多種多様。オシャレ「なだけ」の自転車もあるし、オシャレ「であるが故に高い」自転車もあるし。 tokyobikeはどっちでしょう。 「オシャレかつお手頃な」自転車。 特に今おススメしたいのが今季の新作 "tokyobike mono" さっぱりとしたシングルスピードの26インチのクロスバイクなmono。以前からtokyobikeをチェックしてた方はお気づきかもしれませんがtokyobikeには昨年まで"ss"とゆうシングルスピードが存在していました。 じゃあ色を変えただけ? いいえ、違います!実は乗りやすさ、扱いやすさがグンっと上がっています。 "ss"は"sports9s"に近いフレーム設計だったのでストレートハンドルに少し低めのハンドルポジション、650c(ほぼ26インチ)だったのに対して、monoのベースとなっているのは定番の"26"。少し手前に引いたハンドルに高めのポジション、空気圧の管理がしやすい英式バルブ(所謂ママチャリと同じ)の26インチタイヤと圧倒的に使い勝手が向上しています。 tokyobikeってロゴの少ない上に単色フレームなので、ただのオシャレさに振っただけの自転車に見えるかもしれませんが、フレーム設計はしっかりと煮詰められているし、タイヤやサドルなど純正品も修理用にしっかりとフォローしてくれていたりと、自転車に対して愛を感じる、自転車に真摯な姿勢を崩さないブランド。 東京を如何に快適に気持ちよく走るかをテーマに作られており、過度にパーツスペックを上げてプライスをあげる
カスタムペイント ~ surly “strragler” ~

カスタムペイント ~ surly “strragler” ~

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
各種フレームのカスタムペイント承ってます 自転車を選ぶ時の重要なポイントのひとつに「フレームカラー」があります。 パーツのスペック、フレームのデザイン、機能性。自転車選びのポイントは多々あれど、カラーを度外視して選ぶ人は少ないはず。少なくともデイリーユースな毎日の相棒として自転車をお探しの方が多いticketではお客さんの目線は殊更「フレームカラー」に向いています。 もちろん自分の理想とするカラーがあればそれが一番いいんですけど、自転車は色々な思惑で設計されるものなので自分の好みド真ん中!もうこいつに決めた!ってゆう自転車に出会えることは稀。そうゆう出会いがあった方はそれこそ、この幸せ者め!ってやつなんですが、まぁそううまくはいきません。 「まぁイメージに近いしこれでOKです!」 自転車に限らずそういった多少の妥協は必要です。 それでも諦めきれない!ボクはワタシは!好みド真ん中の自転車に乗りたいんだ! 分かります。お気持ちはひじょーーーーによく分かります。 じゃあ、何か手立てはないのか。 あります。 「フレームのカスタムペイント」 既存のフレームカラーを一度剥離して塗り直すんです。そうすれば限りなく思い描く理想のカラーに近い自転車を手に入れることができます! 今回はオーダーをいただき、surly "straggler"をカスタムペイントして完成車にしてご納車しました。 カスタムペイントのご参考にどうぞ。 カスタムペイントは基本的にどんな自転車でも可能です。その代わり注意してもらいたいこともいくつかあります。 ・費用・ もしアナタが既に完成車として使っているフレームをペイントしたい、もしくは欲しい完成車があってそれを購入して塗装したいと考えてる場合は注意が必要で
北欧ブランド “pelago bicycles”

北欧ブランド “pelago bicycles”

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, pelagobicycles
ライトなカスタムでも効果あり フィンランド発のバイクブランド "pelago bicycles" 所謂、「実用車」な "bristol" 今では国内へ輸入されるブランドもめっきり減ってしまって、さらに日の目を浴びているであろう"pelago" 昔ながらのジオメトリーのホリゾンタルフレームに箱型リムに専用フェンダー、プロムナードハンドル、brooksサドルとテイスト満点のパーツたちをふんだんに使用しつつ、現代の技術で製造されている高品質な自転車。 今回はbristolのスタイルを活かしつつ、少し手を加えてルックスをアップグレードしました。 ポイントはタイヤ。純正でついているschwalbe "delta cruser" このタイヤはブラックがついていますが、日本には同じサイズでクリーム色がラインナップされています。フェンダーを取り外してタイヤを変えてあげることで実用車感を少し減らして、レトロなシティーバイク風味に仕上げました。 pelagoのフロントキャリア&バスケット "rusket"を取り付けて荷物の運搬もバッチリ。 生活の中で活躍できる利便性とスタイルを両立した、昔ながらのスタイルを踏襲した現代の実用車。 Ticketおススメのデイリーバイクです。 https://www.pelagobicycles.com/ price:¥95,000+tax ホイールサイズ:700c (カスタム費用は別途) 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!
やっぱり鉄のフレームがいい

やっぱり鉄のフレームがいい

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
一周回ってやっぱりsurly とどまるところを知らないグラベルバイクの進化。カーボンフレーム、カーボンホイール、サスペンションなどなど数年前とは比べ物にならないほどにグラベルに特化したプロダクトが増え続けてます。 それは「グラベル」とゆう新しいフィールドに自転車好き、自転車メーカーが可能性を見出したからに他ならず、そこに適したものをドンドン開発していくのはごく自然の事。人間の性か、特定の分野に人が集まるとそこで一番を競いたくなる。つまりレースが起こるわけです。じゃあそのレースに勝つにはどうするのか?乗り手の進化ももちろん、機材の進化も必須!とゆう流れで自転車の進化をさらにブーストさせるとゆう無限軌道が完成。 キャタピラよろしく回り出したループはそうそう止まる事はありません。少なくともグラベルバイクとゆうジャンルにおいてはマウンテンバイク、ロードバイクどちらの技術も旺盛に吸収しながらフレーム然りホイール然りタイヤ然り、加速度的に進化していってます。 マウンテンバイク側からアプローチしたグラベルバイク、ロードバイク側からアプローチしたグラベルバイク。ブランドも車種も多種多様。選べる選択肢が広い分、ユーザーさんには嬉しい悩みにもなってるんじゃないでしょうか。 グラベルバイクとゆう新種が登場する前から「何とも言えないジャンルだけと乗りやすいしカッコいいよ!」とゆうテンションで自転車を組んでいたボクたちはグラベルバイク界が一気にブーストして走っていく中を後ろからゆっくり徒歩で付いて行ってます。 それはボクたちTicketの提案する、提案したい自転車の乗り方使い方が「競う」ことにないから。 ボクたちにとっての自転車は「生活の道具」としての自転車。 日常の生活の中でも使うし、休みの日のサイクリングでも使うし、ちょっとしたお出かけでも使うし・・・
荷物の積載に特化したフレーム

荷物の積載に特化したフレーム

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
surlyにしては珍しい明確なコンセプトのあるフレーム 適正サイズのタイヤやおススメされる用途はあるものの、明確に「これ用!」とコンセプトが定まってないのがsurlyのおもしろい部分なんですが、このpackratは「フロントにキャリアをつけて荷物を積む」ために開発されたフレーム。 パッと見、いたって普通のフレームに見えるし、stragglerなんかに見えちゃうくらいですがフレームジオメトリーはフロントラックの取り付けに最適化されています。 フロントラックを取り付けて荷物を積んだ場合に重量配分が最適化される設計は大型のカバンを持って自転車通勤する人へのこれ以上ない解決策。 特にこれ以降の暑い時期に背中を汗だくにして走るとゆう罰ゲームを受ける必要がなくなるのは本当に大事。 自転車に乗る際には同じ重量物でも自分で持つよりも自転車に持たせるほうがおススメ。自分+自転車+荷物のトータル重量は同じでも走行感は明らかにキャリアに積む方が格段に楽に走れます。 荷物の積載に特化した仕様のためのタイヤサイズがフレームサイズ:50までは26インチ、52以上は650Bとゆうホイールサイズの違いもあります。ディスクブレーキフレームではないためホイールサイズの変更はできません。 もちろんsurlyの他のフレームでも前後ともにキャリアの装着可能ですが、「フロンラックをつけて荷物を積んで走る。」とことんそこに特化したsurlyにしては珍しいフレームです。 https://ja.surlybikes.com/bikes/pack_rat price:¥72,000+tax ホイールサイズ:26インチ/650B <タイヤサイズ> フレームサイズ50まで:26インチ フレームサイズ52以上:650B (ど
最初の1台に最適なsurlyのご提案

最初の1台に最適なsurlyのご提案

News, 銀座, 700c ROAD / CROSS, SURLY
¥150,000台から組めるcrosscheck surlyのラインナップ内でもフレームデザインで息の長いモデル"crosscheck" 多段でもシングルでもドロップハンドルでもフラットハンドルでもキャリアもラックも使い人の用途に合わせて何でもござれなマルチな性能が売りのクロスフレーム。 ticketでも今までで一番多く納車してきたであろう定番中の定番。 surlyをフレームから組むとパーツを一個一個揃えて組み上げるので高くなりがちと思っている人も多いんですけど、crosscheckなら比較的リーズナブルかつ充実のパーツで完成車にすることができます。 今回組み上げたのはフラットバーにシングルスピードとシンプルな構成の1台。 驚きの価格、完成車で¥150,000台から組み上げることができます! 多段用のホイールを使ってシングルスピードにしているので後々の多段化カスタムの際にもホイールの交換がいらないのでカスタム費用もグッと抑えられるのでお財布事情にも配慮してあります。 カスタムは乗りながら自分と自転車の向かうべき方向性を考えながら・・・まずはとにかくsurlyに乗ろう! ticketおススメのカスタム車です。 https://ja.surlybikes.com/bikes/cross_check 完成車参考価格:¥155,000+tax 詳しいショップインフォメーションはコチラ Please click here for more information. Don’t hesitate to ask!