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新車をを眺める。愛でる。そして乗りたおす。

新車をを眺める。愛でる。そして乗りたおす。

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先月、アジサイの時期にポタリング。まだきれいだけど、そのうちボロボロになるんだろうなぁ。 E.B.S VOKKA。 SIMANO  SLX TOPEAKのライドケースマウント。 ライドケース(iPhone7用)とセットで。 安定のTubus Logo。壊れないよ。たくさん荷物乗っけて一番壊れやすいの、ラックだと思うんだよね。 ペダルは、CRANKBROTHERSのSTAMP 1。ペダルピンがついているから、滑らない。
自転車に乗ってなくても、水路に落ちるN氏。

自転車に乗ってなくても、水路に落ちるN氏。

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酔っ払って自転車押して帰宅中、水路に落ちたらしく、翌朝、自宅でびしょぬれで目が覚めた友人N氏。 その時にSRRiDAの専用のゴムバンドを失くしたらしく、わざわざ買いに来てくれたN氏。 (売り物のSTRIDA MultiCamの前で) 今、流行りの(?)東京と金沢の二拠点生活を送るN氏。 金沢用、兼お嫁さん用にと一昨年STRiDA SXを買っていってくれたN氏。 元々興味があったのはモールトンだったらしいが、多分お嫁さんにモールトンはいらない!!!と言われたんだろうN氏。 能登半島キャンプライドに行った時も拠点にさせてもらったN氏宅。 まぁ、酔っ払い運転だけは勘弁してもらって、水路に落ちないようにちゃんと押して無事帰宅してよ、N氏〜〜〜! 自転車のある生活。微笑ましい。 長男はGios。 次男もSTRAiDA。これは、マーク・サンダースのSTRiDAではないんだけどね。 三角フレームがかわいい。 こんなこともできちゃうのね? N氏のはSTRiDA SX。もう、この色は販売されてないな。 金沢&能登半島に行った2017年。これはSurly LHTよ。  
流石、坊ちゃん。Salsaなんて。

流石、坊ちゃん。Salsaなんて。

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お店で書類を整理していたら、なんとこんなデッサンを発見。すぐに店長の息子さんが描いたものだと判明した。 わたくしたちの間では『坊ちゃん』と呼ばさせていただいてます。小学2年生にして、かなりの食通です。 なんとSalsaの Fat Bike “BEARGREASE”を坊ちゃんは描いていらっしゃった!フロントのタイヤに45RNTHと書き込むところも洞察力のすごさを感じ取れます。自転車屋さんになって、今すぐにでも自力でお金を稼ぎたいようです。何か欲しいものでもあるんでしょうか? 将来が楽しみ、楽しみ。 セール中。ここをクリックしてチェックして。 こっちのSalsa BLACJBOROWは渋谷店にあるよ。 パニア4つ乗っけても問題なし! もうね、怖いもんなしよ。  
カバン持たない派

カバン持たない派

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最近のお客様は友人M。自転車、欲しい欲しいと言われててやっと実現。ママチャリから街乗り自転車にしたいって言うからTokyo bikeかなと思ってたけど、お店に来てSurlyすすめたらこっちがいいなぁ~と。そりゃそうだ。値段倍くらいするからね。身長が170cm近くあるんで、この超クールなSurlyのCross-checkがぴったりな上に、レンガ色(正式にはミュールマグ色)も気に入ったらしく迷ってたけど、ママチャリからの最初のステップアップとしては想定外だったよう。数年Tokyo bikeに乗ってグレードアップしたかったらSurlyにすると。そしたら一緒に旅できちゃう。 そして、Tokyo bikeにカゴつける?って訊いたら、『私、カバン持たない主義だからカゴ必要ない!』って。この日も実際スマホと財布だけだった。かっこよすぎだよ。 惚れ惚れしてたけどぉ。 最終的には、Tokyo bike 20のアイボリー。似合ってるわ。 こんなん乗れるようになったらいいね。  
寝そべって乗れちゃう、楽チン自転車。

寝そべって乗れちゃう、楽チン自転車。

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リカンベントに是非乗ってみたい!と、ご来店くださったHさん。リカンベント初挑戦にしてなんと高難度なローレーサーをフレームから組むことに。 仰向けに寝そべって乗る自転車リカンベント。一概にリカンベントといっても写真の様にほぼ平らな角度で寝そべるようなものから、椅子に座るような体勢で乗れるもの、3輪車など種類も様々。 その中でも、空気抵抗がいちばん少なく、だいぶ練習が必要そうなのがこのローレーサー。 足しげく通っていただき、足の長さに合うようにフレームを切り、何度も何度も調整しつつ、カリスマ店長が作り上げました。 Hさん、仕上がってもまず乗れないということで、本人のご希望通り毎週通っていただき、銀座1丁目界隈を(多分近所の京橋公園)最初の一漕ぎのところから、徐々に1m、5mと数週間かけて乗れるようになったところで、タクシーに乗っけてご自宅まで持って帰っていただきました。 漕ぎ出と止まることがことができるようになれば、あとは5kmも30kmも変わらない。 体に負担が少なく、長時間乗っても疲れないというリカンベント。立ち漕ぎできない構造だから登りに不向きで、漕ぎ出しも大変、ドライバーから見えにくいなどの点もあるけど、平坦ならものすごい早さで走れるみたいよ。Hさん 、最高速度130キロ台が出るみたいだけどかっ飛ばさないでね。旗つけて安全運転してくださいませ。 最初は2人で支えつつ。 これで足の長さにぴったり調整できました。 Hさん、事前に自転車のサイズを測り、搭載できるタクシーを手配していた。 中でしっかり固定+車内が傷つかないようにタオルなどでカバー。
珍しいの3.5連発

珍しいの3.5連発

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珍しくて、面白いの3.5連発。 ここはロンドンか!?というような無残な自転車。こんな感じにコテンパンにされた自転車が、ロンドンではそこら中にあるよ。 電信柱に寄りかかりながら。 棺桶型の箱に丁重に入れられた『ザ・シャドー・コンスピラシー』の強靭なチェーン。ここまで凝るとは、さすが『陰の陰謀』。BMXのどれもデザインってかっこいいよね。 面白ってわけではないけど、なんか不思議な感じ。インドネシアでは手に入らなかったということで、(お仕事)ついでにご来店され注文していってくださいました。ギリギリ間に合ってよかった。 カジュアル仕様のヘッドギア、Lavellのカスクです。 こんな感じのサイドカーあったら、なんでも乗せちゃうし、子供3人くらい乗っけてポタリングしたい!(違法だろうなぁ)    
店長、ラジオの次は雑誌だね。

店長、ラジオの次は雑誌だね。

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すっかり忘れてました。 カリスマ店長が、雑誌『自転車日和』の春号に載ってます。チャイルドカートなんて、子供が乗ったら大はしゃぎしないわけがない。子供2人も乗れて、遊園地の乗り物みたいだもん。実際ヨーロッパではカートやカーゴバイクに子供を乗っけてる人が多い。日本は、駐輪スペースの問題とか、カート付けで歩道を走りにくいとかあるからなのかな?(基本自転車は車道なのだけど)ヨーロッパは逆に、最近になってチャイルドシートが浸透してきたように思う。それから子供には100%ヘルメットをかぶせている。 日本の電動ママチャリ文化も素晴らしいし、盗難少ないから安心だし、道もきれいでパンクもしにくいし、どっちもいいところあるけど。自分にとって唯一のネックは、自転車を電車にそのままつめ込めないところ。ここだけは、どうにかならないもんかなぁ。鉄道会社にいるサイクリスト達、上の人に意見をぶつけて改善してもらうように頼んでおくれ。B.B.BASEだけじゃなくてさ! カートは取り寄せできます。Burnのヘルメットも銀座店と渋谷店で扱ってます。 雑誌に載っていて、当店で扱っている自転車達。Bruno Mixte。これは、色とりどりで品数も豊富。 あっ、Tokyo Bikeもカーラーバリエーションすごいわ。シンプルでかわいい。 Bruno 20 Road Drop Redも当店にあります。輪行する人が増えているのか、こんなバッグをつけていくのもいいよね。 ママチャリのような電動が苦手な人は、デントナ。これは折りたたみだけど、折りたたみではないものも取り扱いあり。
復活祭って、もうとっくに復活してるけど。

復活祭って、もうとっくに復活してるけど。

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ロンドンから戻ってきたのが3ヶ月前なのに、かなりの時間差で毎年恒例の復活祭をしてもらいました。 今までタコ焼きや居酒屋だったけど、今回は、なななななーんと銀座のカリフォルニア料理レストラン『BARNYARD』。アミューズに3つのスターター、それにメインディッシュとデザート!しゃれたレストランではお腹いっぱいにならないカリスマ店長とわたくしも大満足。お店の方が店長のお知り合いだったらしく『おかりなさいケーキ』はサービスしてもらっちゃいました。 生産者とテーブルをつなげるコンセプトのもと、オーガニックで安全かつ新鮮な食材を提供しているレストランで、個人的にもこれから使わせていただきます。 チケットのみんな、ありがとう。わざわざ復活祭してもらったけど、ジーザスなら復活してとっくに昇天しているよ。(正確には復活祭から40日後) 銀座のカリスマ店長と。 渋谷組も合流。 スーパーク花火も付いてきて、誕生日ケーキのようだった。 ビワのデザート。竹の炭の粉を混ぜた?ソース。 ケーキは4当分にして、さらにアメリカンサイズなプリン・ア・ラ・モードを頬張る店長。    
目指せ『ゆ』

目指せ『ゆ』

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筑波山から下りてきたら、あとは旧筑波鉄道ルートを南下するだけ。迷いもしない。急にレンタサイクルのんびりグループや家族でサイクリングを楽しんでいる人たちが増えた。自転車で筑波山を上るのは、ヒルクライム好きなロードバイク乗りくらいなもんか? そして、今日のお目当ては土浦駅近くの温泉『湯楽の里』。前日、山に上ったのにキャンプ場にシャワーがなく、洗いたーーーいモード全開。 温泉前の駐輪所には自転車が沢山とめてあったので、サイクリストはここで汗を流して帰るのだろう。 たった2泊3日の輪行旅だったけど、今回も盛りだくさんだったよ。個人的には、霞ヶ浦りんりんロードより、そこから外れたルートがオススメ。いしおかいこうか満喫ロードとかもあるよ。 東京から気軽に行けるので、輪行旅第一弾としてはいいかも。 さてと、次はどこに行きましょか? こんな感じの安心ロード。 歩行者もいるけど、基本サイクリスト。 田んぼと筑波山。最高の天気。 空気入れなどが設置されていて、心配なく気軽に走れる。 ルート上に休憩所とトイレがあって、一息つくのに便利。 小田城跡など、歴史ある筑波を堪能するルートでもある。 レンコン農家に突入。 朝の4時から作業してるんですって。出荷前で大忙し。 お風呂上がり。着替えて、あ〜さっぱり。 『ゆ』 土浦駅にはこんなブースも。 上野駅で自転車組み上げて、帰宅。
盗賊?山賊?楽しみを奪うなよ〜。

盗賊?山賊?楽しみを奪うなよ〜。

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あ~よく寝た。N氏に押されて筑波山なんぞ上ってみたらゲキ疲れて11時間寝てしまった。自然の中で寝ると明け方、けたたましい鳥のさえずり(さえずりと呼ぶには程遠い!)やカエルの鳴き声で起こされることが多い。今回もこれでもかという程、気でもおかしくしたかというほど鳥たちが鳴いていたが、幸い二度寝することができた。 朝ごはんは、腹もちのいいポリッジ(オートミール)にドライフルーツを混ぜて。 Tea or coffee。 ジェットボイルしか持って行っていないので、作れるものも限られるしね。 さぁ、昨日はあんだけ上ったんだから、ダウンヒルを楽しむぞと意気込んでいたらこれ。 なんと二股で自分たちの行きたいルートが通行禁止。遠回りになるなぁと地図を見ていたら、通りがかりの地元の人が、自転車なら行って大丈夫だよと。 なんだか状況が掴めなかったが、行ってみてびっくり。鉄の側溝がずっと下まで盗まれていた。いちいち、足をついてゆっくり渡る。ダウンヒル、楽しみにしてたのにぃ!盗んだやつ、とんでもないな。 夜道だったら、危険極まりなかった。こういう輩がいるもんだ。 下り切って、人里近くなったら、側溝は盗まれていなかったけどさ! 上った筑波山を眺める。やってやったぜ。
『上り』大嫌いなんだけど、登頂しちゃった。

『上り』大嫌いなんだけど、登頂しちゃった。

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キャンプ場で寝なかったせいで、色々心配だったN氏は眠れなかったようで、2日目はどこかキャンプ場を探すことにした。Google Mapで見てみると、なんと筑波山頂にあるではないか。のんびりと午前中を過ごしてしまったもので、キャンプ場に予約の電話を入れた時はすでにお昼を回っていた。14時半前までにチェックインを済ませてください、遅くとも15時までにはと言われ、昼食もそこそこに走り始めたら~~~。もともと上りが大嫌いなわたくし、『きつすぎて上れなかったら、途中で諦めて管理人さんに連絡入れようよ』なんて言っていたが、キャンプ場でどうしても寝たいN氏にギブアップする気配はない。全くない。必死についていく。ロードバイクのサイクリストたちが私たちを追い抜いていくが、彼らも必死だ。しかし私たちは、12キロの荷物を乗っけてるんだぞ。ジグザグにしか走れない。 いざ〜。 いきなり、こんな感じ。押したのは最初のこの坂だけだった。ロードバイクの人たちが立ち漕ぎしてたくらいだもん。 E.B.SのVOKKA大活躍。 国民宿舎つくばねから上は、砂利道。『きいてないよ~』『本当にこの道なのか?』と半信半疑で、管理人さんに確認と報告の電話を入れる。14時半には間に合いませんが、必死に上ってます!と。もうヘロヘロになりながら、山に登る予定なんかなかったんだ~と文句を言いつつギリギリ到着。 しかし、キャンプ場内でまさかの急斜面。最後の踏ん張り。 本当に登頂! 上ってみると達成感でいっぱいになり、昨日の平坦な湖畔を走るより100倍面白かったことがわかったよ。   すぐにテントを張る。とんでもなく眺めのいいスポット。大満足。 4時半に疲れ切って昼寝。夕食で一回起きて、周りのキャンパーたちが
過酷な垂れ流しの旅。

過酷な垂れ流しの旅。

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キャンプ場以外でテントを張ったことのないN氏はナシ園の中では怖かったようで。夜中に何度も『誰か外にいる』『人の気配がする』と起こされたよ〜。『だーれもいないって』『人の気配もしないって』と朦朧としながら言いきかせました。でも、よく寝た。早朝にはテント畳んで出ますんでと、ナシ園のおばあちゃんに言っておいたものの、寝坊してしまった。おばあちゃんがご家族に話を通していなかったのか、お隣のナシ園の方なのか『何してんの?』と起こされました。『Oさんに許可いただいてここに泊めさせていただいたんですけど、すぐに出ます!』と飛び起きてさっさとテントを畳んだ。2日目、どこ行こうかね。 なんとも可愛らしい絵。梨の木とテントと自転車ですよ! 梨の木にダメージを与えないようにして。 隣の敷地に行ってみるとOさんの表札があったので、お礼をしに行った。感謝感謝です! さてと、どこに行こうかとなって、とりあえず地図にあった常陸風土記の丘を目指すことに決定。火をつけるのを試みる。失敗。 雲が水田に写り込んで、なんかもう夏って感じ。 SurlyのLHTとE.B.SのVOKKAで、あぜ道も関係ないね。 そして、2日目は一日中花粉症に悩まされた。これ以降は垂れ流すことに徹した。        
テント場を探せ。

テント場を探せ。

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日が暮れる前にテント場を確保しなければ! 湖を離れて、北上していく。この辺りは温泉が点在してるから、テント張ってから温泉に行ってのんびり過ごそう計画を立てみた。が、まぁいい(安全かつ警察をよばれないような)テント場が見つからない。N氏が温泉施設前にテントを張らしてもらおうなんて言うから、とりあえず急いで温泉に行ってみた。答えはやはり無理とのこと。丁寧に断られてしまった。 日も暮れ始めたし、これはまずいぞ。それに温泉も閉まってしまうぞ。キャンプ場以外でテントを張ったことがないN氏も慌て始めた。温泉の周りをくるくると走ってると村人発見!ナシ園の中でナシをもぎ取っていたおばあちゃんだ。事情を説明するとナシ園の中にナシの木を傷つけない限りテントを張っていいという。 なんとも、贅沢なテント場を確保~。最高のロケーションだ。すでに日が暮れかかっていたのでお急ぎでテントを張り、大急ぎで温泉に向かう。極楽、極楽。日本は温泉があるから便利だよね。 その後、ご飯は質素に済まし早々と寝袋にもぐりこみました。 低いナシの木に当たらないところにテントを張らさせてもらった。 言うことなし!
見えない強敵。

見えない強敵。

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霞ヶ浦を時計回りに走ることにした。土浦駅でゲットした地図を見て反時計回りに回ってて飽きた場合、町が点在してるからテントを張りにくいかなってことで時計回りに決定。なんせ、ルートも決めてなければ、キャンプ場も当然決めてない。なんとなく時計回りにしておいたほうが、テント場を見つけやすいだろうということで走り始めた。 走り始めは、あ~右手に湖、左手に田んぼ~なんて意気揚々としてた。なんだ、こりゃーとよくよく観察してみると蓮の葉だったからレンコンを栽培しているんだとわかった。そして、二人ともレンコン畑を見るのは初めて。 そして、今回が初のE.B.S VOKKAでの輪行旅。走り出して間もなくして、いつものようにハイテンションにならないことに気づく。体調悪いのかなぁ。VOKKAが体に合わないのかなぁ。軽快に走れないなぁ。この風景も飽きてきたなぁ。などと考えてたけど、気のせいだろうと思うようにしていた。霞ヶ浦大橋を過ぎて北上し出すと急に楽しくなってきた。なんでかなぁ???なんて考えてたら、N氏が『風向きが変わったね。』と一言。今までずーーーーーーーと向かい風だったようでした。 車内で読んだ『時間帯などにもよるが、反時計回りの方が追い風になっていい』とネットに書いてあったことを思い出した。 そういう事か、楽しくなかったのは。風かい!登り坂も嫌だけど、向かい風はもっと嫌いだ!見えないから気づかなかったが、風がこんなにも過酷なものだとは今まで知らなかったよ。 こんな感じで走って、そのまま北上。 ウェットスーツ着て胸まで浸かっての作業。重労働すぎる。 風景はずっとこんなん。VOKKAが合わないのかもと言ったら、Surlyと取り替えてくれた。結局は風のせいだったんだけどね。 サイクリングロード沿いにある休憩所。カフェ、レ