“CLUTCH” OR “CREST”

TERN

お、CREST?

でも何かタイヤデカいな?

そう、これはCLUTCH(クラッチ)

CRESTと同じくROJIBIKEシリーズにラインナップされているクロスバイク。

20インチのCRESTに対して、CLUTCHは700C(もしくは650C)

フレームデザインはそのままにCRESTを大径ホイールにしたスタイルなので

カッコいいのは約束されてるし、変速周りも同じなので日常の中での使いやすさもGOOD。

今回は650Cホイールの小さめフレームサイズが入荷しました。

150㎝台の方でも十分乗れるサイズです。

小さめサイズのクロスバイクをお探しの方は是非!


TERNBICYCLE ROJIBIKE CLUTCH 2022年モデル

https://ternbicycles.jp/

TERN / CREST

PRICE:¥64,800 IN TAX

SIZE:48(ホイールサイズ:650C)

CLUTCHはフレームサイズによってホイール径が違います。

175㎝以上の方におススメの54サイズのみ700Cとなります。


CRESTとCLUTCHどっちにする?

ホイールの大きい小さいはどっちが優れているってもんじゃないです。

それぞれに得意不得意があるんです。

大きい方は「スピードの維持がしやすい」

小さい方は「スピードが出るまでが早い」

その他にはいつも書いてる小さい方のハンドリングの軽さ、つまり小回りが効くってゆうのもありますかね。

都心部では車も人も信号も多いんで移動距離が短いと車輪の小さい方がメリットは感じます。

でも移動距離が長いとやはり大きい方が楽です。

例えば大田区から中央区までの通勤だとするとボクはCLUTCHをおススメしますかね。

あと、お休みの日にちょっくらサイクリングもできたらいいなーなら、これもCLUTCHをおススメします。

使い方次第なので是非お店で自転車あーしたいこーしたいを相談してください!

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都会のライフスタイルにマッチした折畳自転車や小径車長く使えるLongLifeBikeのSURLY こだわりの英国製ALEX MOULTON 純国産フレーム 京都のE.B.S等を中心にLine-up しています。 小さなお店ですが競技モデルとはまた違う快適に長く大事に使って頂ける自転車・部品をセレクトしています。

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